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東京・横浜の宅配オーダーメードケーキ

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通常のケーキにはないオーダーケーキの魅力

お誕生日会に欠かせないものがあります。 それはバースデーケーキです。
みなさんもお誕生日会を開いた、あるいは参加したことがあるかと思いますが、どのお誕生日会にもバースデーケーキがあったことでしょう。
お誕生日会の醍醐味と言えるバースデーケーキやただのケーキでもいいのですが、どうせ準備するならこだわって欲しいものです。では、どうこだわるのか?それはオーダーケーキを頼めばいいのです。
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オーダーケーキって?

オーダーケーキとはその名の通りケーキの大きさ、デザイン、食材などを全て希望どおりに注文できるケーキのことです。その魅力はなんと言っても、世界にひとつだけのケーキを食べられるということです。
市販されているケーキは、例え手作りだとしても、デザインや大きさが同じものがたくさん作られます。たくさん作られるということは、同じものを他の誰かも食べているということです。その点、オーダーケーキは世界にひとつだけ。お誕生日を祝ってもらえる方だけのために作られたケーキになります。
そんなケーキを食べられる機会はそうそうないでしょう。

オーダーケーキの魅力

好きなデザインにできるということも魅力のひとつです。
例えば、誕生日が7月7日、七夕の日だとしたら、天の川をデザインするなどの遊び心を表現することができます。また、誕生日の方の似顔絵をケーキに描いても面白いと思います。
その方の趣味が、サッカーならサッカーボール、音楽ならピアノといったデザインのケーキにしても良いでしょう。
このように、市販のケーキではなかなか見られない、さまざまなデザインが楽しめます。
 
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そして、大きな魅力はこちらの想いを伝えられるということです。
オーダーケーキを用意してもらった方は、「自分のためにここまでしてくれたんだ」という気持ちになります。日頃お世話になっている方への感謝の気持ち、あるいは大好きな方への想いをオーダーケーキに込めてはいかがでしょうか?
 
当店は、オーダーケーキを宅配しております。
ケーキに決まり事はございませんので、気軽にご要望をお申し付けください。

誕生日などパーティには

誰にでも一年に一度訪れる大切な日といえば、お誕生日です。

お誕生日にはやっぱりケーキが不可欠ですね!
 
人はみんな心のどこかでお誕生日にケーキが届く事を期待しているのです。
いったいどんなに美味しいケーキに自分の名前が書かれているのか、
どうしたって期待してしまうのではないでしょうか。
「もういい歳だから」と言っている大人でも、家族や恋人など大切な人からバースデーケーキを貰ったら、
思わず笑みがこぼれるのではないでしょうか。
 
アロンジーのケーキはそんな期待を裏切りません、
それどころか想像以上なオリジナルケーキをお作りする事が出来るでしょう。
 
最近多いリクエストは『還暦』のお祝いです。
今時の60歳はまだまだ若くてお元気な方ばかりですから侮ってはいけません。 
いつまでも若く元気でいてもらいたい気持ちは華やかで綺麗なケーキを贈りましょう。 間違って大きく『還暦』なんてメッセージは入れませんよ(笑)。
そして大事な記念日にはサプライズとして。
パートナーとの記念日にもケーキがより特別な一日を演出してくれます。
愛し合う二人の大切な記念日に一緒にケーキを食べれば、
特別な記念日をより一層素敵に輝かせてくれるのではないかと思います。
 
誕生日や記念日の他にも、会社やサークル、チームの創立記念、またはご卒業やご入学、
とにかくなんでも記念の日にはケーキが場を盛り上げるのにはピッタリです。
記念日には、ロゴやメッセージをお入れしたオリジナルケーキが人気です。
ピアノの発表会などにはピアノの形をしたケーキや、日頃の感謝を込めて感謝状風のケーキなど、
これまでの定番のホールケーキに捉われないケーキをオーダーメイドでお作りします。
お祝いする気持ちを是非スイーツで表してみませんか?
 

演出について

パーティーに出席する機会は人によって違います。大きなパーティーも、身内だけの小さなパーティーも演出がなければ「まとまり」が生まれません。
始め方と終わり方をきちんとしないと、歯切れが悪いと感じてしまいます。
そこで、パーティーの演出方法について紹介したいと思います。
演出の基本はやはり真心のこもった対応ということにつきると思います。特にご高齢者が多いパーティーなら、洋食でも箸を用意したり、立食でもイスを多く置くなどちょっとした配慮でずいぶん喜んでもらえるものです。さらに会場内に花を飾りとして設置する方法は香りの効果もあり、華やいだ雰囲気を演出するにはもってこいです。
 
毎年、繰り返されるパーティーなどではマンネリ化を防止する工夫が必要です。方法としてはパーティーにサブテーマなどを設けてみるのも一つの方法です。
そして、ゲームも場を盛り上げるためには活用されるべきです。 また、音響も大切だと思いませんか。シーンにピッタリ合う音響ですととても効果があります。
逆に音響がなく静かですと、なんだか寂しくなります。なので、選曲にも充分に気を配ることも大切です。

お料理で演出

次に、料理があります。 料理テーブルに、前菜からデザートまでのさまざまな料理を一同に並べ、彩も添え豪華さを演出するのもいいかと思います。
サプライズパーティーではパーティーケーキを用意することで場を盛り上げることもできます。
 
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サプライズの締めにケーキが登場すると一気に盛り上がるのではないでしょうか。
今、パーティーケーキの種類も豊富なためみんなでワイワイ楽しめるケーキがいろいろあります。
さらに、オーダーメイドで作ってくれるところもあるので素敵な思いで作りにはおすすめです。
また会場まで宅配を行ってくれるケーキ屋さんもあるので利用されてみはいかがでしょうか。
 
このようにパーティーの演出方法はいろいろありますのでしっかりとした演出方法を考えておくと成功するかと思いますよ。

Wedding cakeについて

一生に一度の大イベントである結婚式。

そんな重要なイベントだからこそ、準備には手を抜けません。
いろいろな準備がありますが、中でも重要なのがウェディングケーキの準備ではないでしょうか?
ウェディングケーキは、ケーキ入刀やファーストバイトなど、二人の幸せの象徴でもあるので、
適当に決めてはいけません。 とは言っても、種類もたくさんあるので、選ぶのは大変なことです。
ここでは、あなたに合ったウェディングケーキの選び方を紹介したいと思います。
ゲストに幸せをおすそ分けしたいという方には、フレッシュケーキがおすすめです。
 
結婚式の主流ともなっているフレッシュケーキは、ケーキカットだけでなくさまざまな演出に使うことができます。 スポンジケーキやフルーツケーキを生クリームで飾ったケーキが一般的になっています。
 
ケーキ入刀後は、ゲストにデザートとして食べてもらえるので、幸せをおすそ分けすることができます。
単純にケーキが食べたいという方にもおすすめです。
                                  
 
個性を出したいという方は、クロカンブッシュケーキを選んでください。
クロカンブッシュケーキとは、フランスの伝統的なウェディングケーキで、
小さなシュークリームにカラメルをつけて、円すい形に高く積み上げた、見た目がかわいらしいケーキです。
シュークリームの数が祝福してくれる人々を表すとも言われています。
自らケーキのデザインをしたいという方には、オーダーメイドケーキがおすすめです。
新郎新婦が考えたデザインをもとにして作られた手作りケーキは、二人の思い出になるだけでなく、
ゲストの思い出にもしっかりと刻み込まれることでしょう。
当店はオーダーメイドのウェディングケーキを心を込めてお作りし、デリバリーしております。
ぜひ結婚式を華やかにするお手伝いをさせてください。
 

結婚式で大きな役割を果たしているウェディングケーキですが、その起源をご存知ですか? 
今や結婚式で当たり前に見られるので、その起源について興味を持ったことがあるという方は少ないかもしれません。
そこで、ウェディングケーキの起源を見ていきたいと思います。

ウェディングケーキの歴史は大変古く、起源はギリシャ時代までさかのぼります。 ギリシャのロードス島で作られていた香辛料入りのスパイシーケーキが由来するとされています。 その後、砂糖やバターや卵、さまざまなフルーツや洋酒を加え、 固く焼き上げられたフルーツケーキへと変化していきました。
現在よく見られるケーキは、18世紀になって登場したもので、 ある菓子職人がロンドンの「セント・ブライド教会」の形を真似したのが始まりと言われています。 最初は、一段だけだったそうですが、19世紀中頃に入り、三段重ねのケーキが主流になっていったそうです。 一番下のケーキは参加してくれたゲストに、真ん中は欠席した方へのおすそ分け、 一番上は未来の二人の子どものために保存されたそうです。 最近のウェディングケーキは、三段重ねだけでなく、さまざまなデザインのものが見られます。
 

ウェディングの場においてのの役割

結婚式でのウェディングケーキには、大きな役割があります。 それは「初めての共同作業」です。 結婚式では、必ずと言っていいほど、この言葉を耳にするかと思います。
今や当たり前になっている共同作業、ケーキカットはイギリスから伝えられたとされています。 近頃は、新郎新婦だけでなく、新郎新婦の両親もケーキカットに参加したり、 あるいは別に用意した同じようなケーキで両親もケーキカットをしたりしています。
また、カップル同士でケーキを食べさせ合うファーストバイト、 新郎の母が新郎に食べさせるラストバイトなどの行為も見られます。 ラストバイトには、新郎の面倒を見るのはこれで最後だという意味が込められているそうです。 ウェディングケーキには、共同作業だけでなく、こういう役割もあります。
当店は、オーダーメイドのウェディングケーキをデリバリーしております。 大事なイベントである結婚式に、世界にひとつだけのオーダーケーキはいかがですか?
 
 

ケーキに欠かせないチョコレートについて

チョコレートの歴史

ヨーロッパでは昔から甘いものは『媚薬』として使われてきました。
だから、フランス・スペイン・イタリア・スイス・ドイツ等、
王朝文化の栄えた国の食文化でのスイーツの位置づけはなくてはならないものなのです。
彼らが愛を語る上でスイーツは無くてはならず、
そもそも姫君たちが隣国へお嫁入りする際にお抱えパティシェも連れて行ったと言うのも事実です。
マリー・アントワネットが騎士と密会する時にも小さなバッグには、
欠かさずショコラやボンボンやキャンディーを忍ばせていたとも言われています。
また、チョコレートは近世ヨーロッパでは王族貴族の飲み物で、
女性の気付け薬としても引用されていたと文献に記されてます。
現代でも毎年2/14のバレンタインデーになると、
女性から男性へチョコレートと共に愛を伝えるのが習慣となっています。
 
チョコレートにはフェネチルアミンという恋愛ホルモンが含まれていて、キスより脳を興奮させるそうです。
 
2007年には、チョコレートには「恋に落ちた」かのような
胸をドキドキさせる効果があることを示した実験結果が報告されています。
バレンタインにチョコレートを贈るという習慣が根付いたのには、
チョコレートに含まれている媚薬効果も1つの理由なのかもしれませんね。
何が言いたいかと言うと、男女問わず、スイーツを一緒に食べると言う事は心を溶かし、
お互いの関係を一歩近寄らせるツールとして、とても有効なのです。
 
だから、気持ちを伝えたい相手にオリジナルケーキを贈って『愛』をゲットするお客様は大変多いのです。
 
本気で決めたい時にはリングをケーキのデコレーションに忍ばせて大成功した方もいらっしゃいます。
あなたもスイーツマジックで愛をゲットしてくださいね。
 
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